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本 「別冊ステレオサウンド オーディオブランド240」 購入 [オーディオ・ビデオ]

本 「別冊ステレオサウンド オーディオブランド240」 を購入しました。

2003年2月発行の新古本です。2003年ごろは、仕事が忙しいこともあり、買い損なっていたものです。

別冊ステレオサウンド・オーディオブランド240.jpg

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JBLロゴ入りマグカップ [オーディオ・ビデオ]

JBLロゴ入りマグカップを購入しました[るんるん]10031327_542e25b24a99d.png

 JBLのファンで、オーディオシステムのスピーカは、すべてJBL製!

そこで、毎朝飲むコーヒー用に、マグカップ(日本製)を購入しました。JBL代理店のharman-japanから購入。新品です。

すこし、懲りすぎです。でも、満足!


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JBL SUB560PCH サブウーファー 購入 [オーディオ・ビデオ]

JBL SUB560PCH サブウーファー を購入しました。[るんるん]JBL SUB560PCH_2.jpg

我が家のオーディオ・システムのスピーカーには、38cmの大型ウーファーを使用しています(システムの詳細はココ)。なので、低音も、満足できるレベルです。
しかし、新車のPorsche 911のオーディオ(標準システム)は、やや低音が不足気味。これは、今までのフェアレディZには、30cmウーファーを2本搭載していたので、つい、それと比較してしまうからです。そこで、Porscheにパワードサブウーファーを搭載することにしました。検討の結果、PioneerのTS-WX910Aにしました。これが入荷したので、テストの意味で自宅のオーディオ・システムに仮組込をしました。音質は、予想に反して、超低音が面白いほど出ました。

イコライザーで低音をややブーストすれば良いのですが、結局は、家庭用のオーディオ・システムにも、パワードサブウーファーを付けることにしました。
最低でも30cm 径のウーファーで、密閉型エンクロージャを採用している、JBL SUB560PCH サブウーファーにしました。奥行きが短い(405mm)ことも、選択の理由でした。

JBL SUB560PCH.jpg家庭用のオーディオ・スピーカーは、2Wayが理想ですが、結局、3Way+スーパーツイーター+サブウーファーの5Wayという巨大なシステムになってしまいました。

サブウーファーは、システム的には邪道ですが、お遊びとしては満足。

■ SUB560PCH  仕様 ■
•形式: 300mm径アクティブ・サブウーファー
•使用ユニット: 300mm PolyPlusコーンウーファー
•周波数特性: 22Hz~150Hz
•最大出力: 400W(RMS)/500W(PEAK)
•クロスオーバー周波数: 50Hz~150Hz
•寸法:(W)398×(H)496×(D)405mm
•入力端子: RCA ラインレベル
•重量: 29kg


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LEICKE KanaaN 1入力2出力 HDMI 分配器/スプリッタ 1080p Full HD1.3b 購入 [オーディオ・ビデオ]

LEICKE KanaaN KN39750 1入力2出力 HDMI 分配器/スプリッタ 1080p Full HD1.3b を購入しました。[るんるん]HDMIスプリッタ.jpg

何のことはない、HDMI信号を2台の機器に分配する機能です。しかし、HDMI信号には、HDCP暗号化技術が使われているので、分配がややっこしくなります。
さて、今回、AVプリアンプのDENON AVP-A1HDの2つあるHDMI信号を、TV,Projector,小型Monitorの計3台に分配するために購入しました。
つまり、1つのHDMI出力をVictor DLA-HD1 Projectorに接続、もう1つのHDMI出力をTVと小型Monitorに分配します。

 まずは、Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー DMR-BZT600からのHDMI信号を分配してみました。
HDMIスプリッタの"HDMI INPUT"にDMR-BZT600の出力を接続、"HDMI  OUTPUT1"をPanasonic TH-42PZ800 TVに接続、HDMI  OUTPUT2"をHM-TL7T 小型Monitorに接続しました。うまく、1080pで接続できました。[exclamation]

次に、AVプリアンプのDENON AVP-A1HDからのHDMI信号を分配しました。
HDMIスプリッタの"HDMI INPUT"にAVP-A1HDの出力を接続、"HDMI  OUTPUT1"をPanasonic TH-42PZ800 TVに接続、HDMI  OUTPUT2"をHM-TL7T 小型Monitorに接続しました。
さて、結果は:
ソースがEsoteric UX-3 DVDプレーヤ:1080iで接続できました。[exclamation]
ソースがDENON DBP-4010UD BDプレーヤ:1080pで接続できました。[exclamation]

次に、Victor DLA-HD1 Projectorに画像を表示させるので、TH-42PZ800 TVの電源を切りました。画像は正しく表示されましたが、BDプレーヤからの音声がスピーカーから出なくなりました。音声を切り替えると、Dolby Digital 2chは出力しますが、DTS-HDマスターオーディオ7.1chが出力されません。AVP-A1HDのHDMI出力には音声を出力しない設定なので、音声はAVP-A1HDのアナログ出力から出力されます(下図)。
この時、KN39750分配器には、HM-TL7T 小型Monitorが接続されているだけなので、分配器は2ch音声を出力するように、AVP-A1HDに要求したと想像できます。TH-42PZ800 TVの電源の電源を入れることで、7.1chも正常に出力されました。
HDMI経由で、機器の設定や機能を確認するのでしょうが、これが、ややっこしい話になります。KN39750の電源は、他の機器より後に入れる方が良さそうです。うまく表示されないときは、一度KN39750の電源を切ると良くなるようです。

HDMIスプリッタ.gif

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WBトランス型 10A アイソレーショントランス を購入 [オーディオ・ビデオ]

WBトランス型 10A アイソレーショントランス を購入しました。[るんるん]

アイソレーショントランス.jpgオーディオシステムの前段用のTOPAZ/トパーズ・91091-12・ノイズカットトランスが1.2Aの容量のため足りなくなり、電研精機 ノイズカットトランス NCT-I2-300VA-RSP を購入しました
これは、新規に導入した、デノン AVプリアンプ AVP-A1HDが、ほぼ1Aの電源電流を食うため、DENON DBP-4010UDの分がなくなってしまいました。
さらに、今度は、オーディオシステムの前段用機器のすべてを絶縁トランスを経由することにしました。
その為、300VAでも足らなくなったので、WBトランス型 10A アイソレーショントランス を購入しました。[バッド(下向き矢印)]

なお、オーディオシステムには、パワーアンプ用にCSE アイソレーション・バランスフォーマー TX-2000XN を使用しています。
また、プリアンプ用には、CSE E-100を使ってます。

10A アイソレーショントランス の入力用電源ケーブルに、フジクラ(藤倉電線)のCV-S 3C 2SQ 銅箔シールド電工用ケーブルを購入しました。
いざ、トランスに取り付けたところ、うわさ以上に堅いことがわかりました。実際上、取り回しが出来ないほど堅いケーブルなのです。音が良くても、ここまで堅いと配線に苦労します。結局、愛用のBELDEN 19364を買う羽目になりました。---苦労して配線したのに[バッド(下向き矢印)][バッド(下向き矢印)]---

電源プラグは、アメリカン電機7112GNを使いましたが、圧着端子を付けてから端子にねじ止めすると、しっかり接続出来ます。圧着工具がない方は、松下のホスピタルグレードの電源プラグのほうが、作業性が良いです。

たまにトランスから唸り音がするので、うなり防止用ダイオードを取り付けました。使用している他の電気器具等が原因で、電源の波形の±が非対称に歪むと、結果、DC成分を持つことになり、それが原因でトランスから唸り音が出ます。


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ノグチトランス製 FM-ATSP1/ナノ結晶軟磁性コア使用トランス・アッテネーター 購入 [オーディオ・ビデオ]

FM-ATSP1.jpgノグチトランスFM-ATSP1/ナノ結晶軟磁性コア使用トランス・アッテネーターを 購入しました(写真・上)。[るんるん]

オーディオの高音質再生のために、スピーカーのLCフィルターの改造を計画しました。
まず、第1ステップとして、中音スピーカー用のレベル調整アッテネータを、現在の可変抵抗から、トランス式に変更します。

その核になるアッテネータは、
1案:ファインメットコアR使用のスピーカー用トランス式アッテネータFM-ATSP1を使う
2案:FOSTEX R100T トランス型アッテネーターを使う
3案:TANGO SA-300 オリエントHi-Bカットコア型トランス式アッテネータを使う → 入手困難
4案:LUX AS10 トランス型アッテネーター → 製造終了FM-ATSP2.jpg
が、考えられます。

2案は、以前、使ったことがあり、結果があまり良くなかったので、第1案にしました。

寸法は、
SP TransAttenuator(ファインメットコア使用/カットコアオープン型)

  概略寸法(mm) 取付ピッチ(mm) 
 許容入力 横幅 奥行 高さ 横幅 奥行 穴径 販売価格
 FM-ATSP1 300W(200Hz~) 100 80 80 5650  4-M4 ¥38,700
 FM-ATSP2 100W(2kHz~)  64 49 54 33 33 4-M4 ¥21,400
これなら、使用中のLCフィルターのアクリル・ケースに、何とか入りそうです。

SP_ATT.gif他に必要な部品は、2回路11接点ロータリー・スイッチと、8Ω10W(Dale NS-10)補償用抵抗(注1)、0.5Ω(MPC74)抵抗、ツマミです。実際には、3回路スイッチを使用し、2回路分を並列接続しています。
経験上、アッテネータは0.5dBステップが必要なので、0.5Ω抵抗をシリーズに入れ簡易アッテネータにします。ただし、出来れば抵抗を入れたくないので、試聴中に判断します。
結果、右図の回路にしました。11接点ロータリー・スイッチなので、減衰量は、-8dB~-18dBです(回路図には記載してませんが、途中のタップを使用しています)

さて、結果は、以前にチャレンジした小型トランス使用のアッテネータのとげとげしさはまったくありません。わずかですが、ひずみの減少した”綺麗な音色"になりました。ダンピングファクターの増加で、スピーカーをしっかりコントロールできているのでしょうか?。S/Nも良好になった気がします。やはり、付帯振動が減ったのでしょうか?

投資した金額にくらべ効果は少ないですが、音質の改善と言えました。
また、使用した減衰量は-14dBで、以前は-13.5dBです。
部品といえどもエージングが必要なようで、時間が経つにしたがって音色も良くなっています。
トランスの巻線のアース側に、0.5dBのタップを付けてもらえると、アースは共通にできなくなりますが、0.5Ω抵抗もいらなくなり、使い勝手が非常に良くなるのですが、無理な要望でしょうか?[黒ハート]

結果良好なので、中高音用LCネットワークに組み込みました。[ひらめき]……完成……[ひらめき]

次は、高音用のアッテネータにFM-ATSP2を使用することです。→→2014年6月購入しました。なお、高音用のアッテネータは、0dB~-10dBの減衰量なので補償抵抗を切り替える必要が出てくるので、回路も複雑になります。やや使いにくくなりますが、0.5dBの切り替えは別スイッチにしました(下図・左)。
いずれの場合も、ファインメットコアを購入すると説明書が付いてくるので、それを参考にします。
最終的に使用した減衰量は、-4dBでした。
また、アッテネータ挿入位置は、説明書記載の、アンプ→LCネットワーク→アッテネータ→スピーカーの順です。これが一般的な接続で、アンプから見たインピーダンスは8Ωです。

(注1):補償用抵抗は、8Ω10W(Dale NS-10)の1個で、切替はしていません。
これは、アッテネーションの可変幅が-8dBから-18dBなので補償抵抗はすべて9Ωで代用可能だからです(1Ω異なっています)。なお、ツイーター用は0dBから-10dBなので、スイッチで補償抵抗を切り替えています。

LCフィルターから見た負荷インピーダンスが変わってしまい、分割特性はメチャクチャになるという話をよく聞きますが、スピーカー自体の周波数対インピーダンス値は、大きく変わります(下図・右)。これでも、公称インピーダンスは8Ωです。よって、アッテネータの入らないウーファーのカットオフ周波数は、特に大きく変わります。
LCフィルターの欠点かも知れませんが、それが設計の楽しいところです。あるいは、-12dB/Oct.なので周波数がずれても、大差ないとも言えます。また、JBLのLCフィルターは、色々と補正回路を入れていますネ。聴感上、ディップやピークが出なければ合格です。
これが嫌な人は、マルチチャンネルにすればよいのですが、なぜか調整はもっと難しくなり、わたしはマルチチャンネルを諦めました。

この方式で、最高の音質を得ています。お勧めです。
詳しくは、http://www001.upp.so-net.ne.jp/susumu_oiso/interest_av.htmをご覧ください。

kilomax15-spe.jpg

SP_ATT2.gif
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ADUM4160 アイソレーター(絶縁)基板 購入 [オーディオ・ビデオ]

ADUM4160 アイソレーター(絶縁)基板 (写真・右)を購入しました。[るんるん]ADUM4160 アイソレーター.jpg

以前から、ONKYO ND-S1000とパソコン間のUSB接続には、USBアイソレータ USB-ISOを使っていました。
USB-ISOはDEVICE側への電源供給にDC-DCコンバーター(AM1D-0505S)を使用しているので、外部電源なしのバスパワーで動作するため使い勝手が良いです。
しかし、DC-DCコンバータはオーディオシステムにとって、精神衛生上好ましくありません。
その点、今回購入したアイソレーター(絶縁)基板は、DC-DCコンバーターが内蔵されていません。その分、DEVICE側用の電源が必要になります。また、部品の実装された完成基板ですが、ケースなどは自作する必要があります。わたしは、きつめですが30Φの熱収縮チューブをかぶせました(放熱器は外しました)。さらに、外部電源としてトランス方式の+5V電源を使いたかったため、三端子レギュレーターとその放熱器を外し、レギュレーターの入出力間をジャンパーしました。

今回購入したアイソレーター基板も、上記USB-ISOと同じく、心臓部にはAnalog Device ADuM3160 / ADuM4160 USB アイソレータ ICを使っています。ADuM3160は2.5kV、ADuM4160は5kV絶縁です。いずれも、4.0V~5.5V動作のフル・スピード(12Mbps)/ロー・スピード(1.5Mbps)対応で、480Mbpsのハイスピードには対応しません。
結局は、このICの性能によって決まるので、その為か、実用になるのはステレオ48kHz 24bitまでのようです。

他にも、
USBアイソレータ
USBアイソレーター【基板完成品】 WP-904UIS
が、ありました。

 


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電研精機 ノイズカットトランス NCT-I2-300VA-RSP を購入 [オーディオ・ビデオ]

電研精機 ノイズカットトランス NCT-I2-300VA-RSP を購入しました。[るんるん]Noise Cut Trans NCT-I2.jpg

オーディオシステムの前段用のTOPAZ/トパーズ・91091-12・ノイズカットトランスが1.2Aの容量のため足りなくなり、このトランス(300VA)を購入しました。
1.2Aでは、新規に導入したデノン AVプリアンプ AVP-A1HDが、ほぼ1Aの電源電流を食うため、DENON DBP-4010UDの分がなくなってしまいました。

なお、オーディオシステムには、パワーアンプ用にCSE アイソレーション・バランスフォーマー TX-2000XN を使用しています。
また、プリアンプ用には、CSE E-100を使ってます。

Noise Cut Trans NCT-I2_2.jpgNCT-I2は、トランスのコアが小さく、120W容量のTOPAZ 91091-12とほぼ同サイズです。損失の少ないコアを使っているのでしょうか?
コアの唸りは、十分小さく、耳を近づけなければ聞こえませんでした。
また、温度上昇も少ないです。温度は、1A負荷で約1時間ほど経つと、暖かいと感じる程度です(室温22℃)。その後も、ほぼ、そのままの温度です。
なお、コアの唸りは、AC100Vに直流分が重畳した時にも起こります。100Vの波形が上下非対称の場合は、直流分になります。つまり、コアの唸りは、負荷が悪い場合にも起こるわけです。

さて、少しエージングしてから、レポートします。


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Wire World STARLIGHT6 HDMIケーブル(2.0m) SHH6/2.0 を購入 [オーディオ・ビデオ]

31M1IivTkxL[1].jpgワイヤーワールド(Wire World) スターライト6 (STARLIGHT6) HDMIケーブル(2.0m) SHH6/2.0  を購入しました。[るんるん]

デジタル信号を送るケーブルの違いで、音質が変わるということが信じられません(説明がつかない)が、変わるのは嫌というほど経験しています。CDが開発されCDプレーヤーが世の中に出たころ、CDはデジタルなので全部のCDプレーヤーの音質は同じになると言われたこともありました。でも、実際は違っていました。

さて、今までは、AudioQuestのHDMI-Xというケーブルを愛用していましたが、今度は定価で2.5倍ほどの価格のケーブルにしました。
オーディオ分野でも、安くて良いものに巡り合う確率は非常に低いですが、高くて良いものに巡り合う確率は高いです。安物買いの銭失いになるのは御免です。貴重な時間も失います。


最近、Wire Worldの最新型Series 7が発売されたことで、このSeries 6は在庫整理のため安く買えました。また、Wire Worldの偽物[爆弾]が出回っていますが、日本代理店のnaspecのマークが付いていたので、安心できました。

一聴するだけで、高域のきらめきが増し、残響音も多くなったことがわかりました。臨場感が、明確になります。音量感も大きくなります。[黒ハート]

第一印象が良かったので、さらに 、1クラス上の、シルバースターライト6 (SILVER STARLIGHT6) HDMIケーブル(1.0m) SSH6/1.0(Grey)を追加購入しました(紛らわしい型番です)。
wireworld_hdmicable_SSH6.jpgSHH6/2.0(Red)に比べ、ややおとなしく、でも低域高域がワイドで素直な感じです。[揺れるハート]
たとえるなら、SHH6がCDならSSH6はSACDの違いでしょうか。私の好みはSHH6/2.0(Red)のほうでしょうか。[exclamation×2]

ケーブルは、早速、エージングに取り掛かりました。


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CAT-7 LANケーブル2m KB-T7-02WR を購入 [オーディオ・ビデオ]

SANWA SUPPLY CAT-7 LANケーブル2m KB-T7-02WR を購入しました。[るんるん]

CAT-7 LANケーブル2m KB-T7-02WR.jpg我が家の家庭内LANは、幹線が1000BASE-T、末端では100BASE-Tなので、CAT-7 LANケーブルは不要で、せいぜいCAT-6Aです。
しかし、CAT-7ケーブルはシールド効果の高い方法を用いているので、他の機器へのノイズの放射が少ないというメリットがあります(アース端子付き)。

では、いま何故にCAT-7ケーブルかというと、LAN用ではなく、オーディオ・ビデオ用です。
DENONのBlu-rayプレーヤー DBP-4010UDと、AVプリアンプ AVP-A1HD間の接続はDENON LINKを用いますが、このDENON LINK用ケーブルがLANケーブルなのです。
音声データーが流れるといっても、SACDのマルチ・チャンネルだと、かなりの高速データになるので、SPDIFでは使えません。HDMI端子もありますが、HDMIには画像データ、DENON LINKには音声データを流すことで、最高の性能を得られます。
CAT-7ケーブルはシールド効果が高いので安心できます。

しかし、このワインレッドのケーブルの色は、最悪で、どう見てもワインレッドではなく、くすんだ汚らしい赤茶色です。色でケーブルの性能が変わるわけでは無いですが、がっかり![たらーっ(汗)](写真どおりの色ではありません)。次は、白か黒色にします。
ブルーメタリック色の、ELECOM LANケーブル CAT7 次世代10Gigabit 2m LD-TWS/BM2が、気に入ってて良いのですが、色分けをするためにワインレッドにしたのが失敗。[バッド(下向き矢印)]


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