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Buffalo WHR-1166DHP4 無線LAN親機 [Wi-Fiルーター] 購入 [パソコン]

Buffalo WHR-1166DHP4 無線LAN親機 [Wi-Fiルーター  11ac/n/a/g/b 866+300Mbps エアステーション] を購入しました[るんるん]Buffalo_WHR-1166.jpg
パソコンはスピードの速い有線でLAN接続していました。タブレットは、データを転送するために無線LAN接続をしていましたが、スピードは遅くても気になることはありませんでした。
それなので、無線LAN親機はBuffaloのWHR-G54Sという時代遅れのものを使っていました(しかも、貰い物)。
しかし、最近は2人の孫が、同時に2台のノートパソコン(無線LAN接続)を使ってYouTubeをアクセスすることが出てきました。さらに、同時にWindowsのバージョンアップ・ダウンロードが起こると、さすがに遅く感じるようになりました。
そこで、Buffalo WHR-1166DHP4 無線LAN親機 [Wi-Fiルーター]を 購入しました。
現在の、我が家のLAN接続です:
LAN設定2017.gif
なお、設定中に気が付いたのですが、ノートパソコンのHP Probook 6570b #1の無線LANボタンが橙色のままで変わらず、無線LANが動作しません。インターネットで調べると、 HP Connection Manager やHP Wireless Assistantを使ってON/OFFをするのですが、Windows 10にしたためか、機能しません。
BIOSリセットでも効果ありませんでした。
ところが、HP Support AssistantでBIOSのアップデートを見つけることが出来たので、ダウンロードしアップデートしました。すると、無線LANボタンが橙色から白色に変わり、何事もなかったように無線LANが使えるようになりました。[黒ハート][黒ハート]要は、BIOSがWindows 10に対応できていなかったため、無線LANボードの電源を入れることが出来なかったわけです。OSの変更でBIOSを変更する話は聞いたことがありませんでした。[exclamation×2]

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バッファロー ギガスイッチングハブ LSW5-GT-8NS/WH 購入 [パソコン]

バッファロー ギガスイッチングハブ LSW5-GT-8NS/WH を購入しました。[るんるん]

LSW5-GT-8NS-WH_s.jpg

なんの変哲もないスイッチングハブですが、8ポートで、1000Mbps(1Gbps)対応、メタルケース入りが特徴です。もちろん、受け側の機器が1Gbps対応していなければ1Gbpsで通信できませんが、それでも、ハブまで1Gbps対応しているのは余裕があって頼もしいです。
また、スピードインジケーターが付いているのも便利です。さらに、オーディオではノイズを嫌うので、価格が若干高いのですがメタル(金属)ケースはうれしいです。

現在まで、5ポートで10M/100Mbpsのハブを2台使っていたのですが、OPPO BDP-105D JLを購入してからは、NASをアクセスしたり、YouTubeを見ることが増えてきたことで、高速ハブの必要性を感じるようになりました。
下図のように、幹線は1Gbpsなので、ハブ以降を1Gbpsにする必要があります。
また、5ポートハブといっても入力に1ポートとるので、実際には4台の機器しかつなげません。5ポートハブ2台必要になり、設置場所を多くとります。

LAN_Diagram5.gif

そこで、下図のように変更しました。

LAN_Diagram6.gif

なお、配線の都合でP5K-Vは、100Mbpsになります。非常にすっきりしました。


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CoolerMaster CPUクーラー Hyper TX3 EVO (型番:RR-TX3E-28PK-J1)購入 [パソコン]

CoolerMaster Intel/AMD両CPU対応 サイドフロー型CPUクーラー Hyper TX3 EVO (型番:RR-TX3E-28PK-J1)を購入しました。[るんるん]CoolerMaster.jpg

最近、夏場のせいかデスクトップパソコン(ASUS P8-Z68 マザー)が、時々「CPU温度が+80℃を越えました」という表示が出るようになりました。使用ソフトウェアは、ASUS AI Suite IIです。特に、CPU負荷が高い時に発生しやすいようです。
①CドライブをSSDに交換してから、CPU温度が高くなったようです。
(SSDの速度が速いので、CPUも忙しくなります)
②アイドル時に、何かのプロセスが動き、CPUのロードを高め、CPU温度を上げているように感じます。例えば、インデックスを作っているとか!?。ディスク・アクセスランプが点灯します。
そこで、Open Hardware Monitorでモニターしましたが、こういう時には異常が発生しないものです。
タスクマネージャを見ているときも、異常は発生しないようで、イタチごっこです!
<まだ確認中ですが、”Microsoft Windows Search Filter Host”が、CPUに負荷をかけているような?!。参考Webは、http://mitaka1954.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/searchindexhost.html >
なお、CPU CoolerはINTEL純正を使っていますし、ほこりも多くついてはいません。

そこで、念のためとお遊びで、CoolerMaster Hyper TX3 EVO CPUクーラーを購入しました。CoolerMaster_rev.jpg
CPUは、INTEL Core iT-2600 で、Socket は LGA1155 です。
12cmファン用も考えたのですが、あまりにサイズが大きいので、9.2cmサイドフローにしました。ゲームもしないので十分そうです。サイズは9.2cmでも十分大きく、冷えそうに見えます。

CPU温度の結果は、中負荷時で15℃以上、アイドリング時5℃ほど下がりました。
様子を見て異常がないので、ASUS AI Suite IIをアンインストールし、BIOSでのファンコントロールに切り替えました。
通常時、40℃前後を推移しています(夏、室温28℃前後)。
なお、マザーボードの温度は、最高で37℃、最低で30℃で安定しています。

その後も、突然、CPU温度が高くなる時がありますが、それでも58℃を越えていないので、Coolerの効果は大です。[グッド(上向き矢印)]---ハードディスクをSSDに交換後、CPUの温度上昇が気になっている方にお勧め[exclamation×2]

暇なとき(画面が空いているとき)は、Open Hardware Monitorとタスクマネージャを見ています。[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]
AI Suite IIをアンインストールしたことで、CPU電源Off時の時間が非常に短くなりました(想定外)。[グッド(上向き矢印)]

Hyper  TX3 EVO の主な特徴:
•LGA1366/1156/1155/1150/775 に対応
•Socket AM3+/AM3/AM2+/AM2/FM2/FM1 に対応
•ヒートパイプが直接 CPU と接するダイレクトコンタクトヒートパイプを採用(写真:右)
• 静音性能と冷却性能を両立するワイドレンジ PWM ファンを使用
• 防振パッド付きファンで静音性を向上
•ファンの取り付けが簡単なクイックスナップファンブラケットを採用
• 使用環境に合わせて 92mm ファンを後から追加してデュアルファン化が可能


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Windows 7 からWindows 10 にアップグレード [パソコン]

やっと、Windows 7 からWindows 10 にアップグレードしました。

Windows 10が発表されて、だいぶ経過したので、もう安定したのでは--という勝手な判断と、無償アップグレート期間中のギリギリでは問題が起こった時の対応がきついかなーーが、アップグレードした理由です。

万が一を考え、まず、サブ・パソコンのHP ProBook 8570b ノートパソコンに、Windows10をインストールしました。

「今すぐにインストール」ボタンをクリックするだけで、自動的にインストールされました。
時間は、ほぼ1時間程度で、ほとんどWindows7と同じような画面(写真参照)のWindows10にかわりました。
その間、何度か再起動したようですが、ノータッチのうちに完了。

[バッド(下向き矢印)]不具合点:[バッド(下向き矢印)]
① HP Connection Managerが使えない。 → 不要なためそのまま(LAN設定アプリ)。
② IMEが無効になっている → アプリ(メモ帳)を立ち上げると有効になった。
③ IME設定のうち、色設定がデフォルトになった。 → 色設定をATOKに変更。
④ EPSONのプリンターが動作しなくなった。 → EPSONプリンターアプリを再インストールでOK(注1)。
(注1)最後に使ったプリンターが勝手に通常使うプリンターになり、印刷する際に意図しないプリンターへ印刷します。最後のプリンターが、CASIO NAME LANDの場合は、印刷領域が極端に狭いため、IE等から印刷を選択するだけで、アプリが落ちます。
プリンターの設定は、従来からあったコントロールパネル内の「デバイスとプリンター」と、新たにできた「設定」⇒ 「デバイス」内の「プリンターとスキャナー」という2カ所に設定ページが分かれています。
デバイス」内の「プリンターとスキャナー」の中に、「Windowsで通常使うプリンターを管理する」という項目があり、デフォルトでONになっているため、このようなことが起きました。この機能がONだと、最後に使ったプリンターが通常使うプリンターに強制的に変わってしまいます。

[るんるん]変更点:[るんるん]
① Windowsガジェットが無くなった。 → 8GadegetPackをネットからダウンロード。
  他、htSClockA.gadget、htSClockD.gadget、Calender1.3をインストール。
② 既定の関連付けアプリ(立ち上がるアプリが)Microsoft Edgeなどに変更された。
  → アプリケーションと拡張子の関連付けを変更(プログラムから開く)。
  → これが、結構厄介です。新しいアプリになれるか、あるいは関連付けを変更してWindows7環境に近づけるか、判断しましょう。
③ Microsoft Security EssentialsがWindows Defenderに変わった(名前だけ!?)
④ スタートメニューが重くなった → msconfig(タスクマネージャー)で、不要なアプリを”無効"に。
⑤ 「マイドキュメント」→「ドキュメント」に名称変更。
  英文名はかわらず C:\Users\susumu_oiso\Documents なのでBunBackupは設定変更不要。

[グッド(上向き矢印)]ホットした点:[グッド(上向き矢印)]
① PSP4(Paint Shop Pro)が、動作した。
② RFFlow3.0が、NTVDMの機能(半自動でインストール)を使うことで、動作した。

結果、全く問題がないので、メイン・パソコンのASUS P8Z68-Vにもインストールしました。
両機は、ほぼクローン状況にあるためか、結果もほぼ同様でした。
残るパソコンは、Windows Vista、Windows 2000、Windows 98 なので、そのまま現状維持です。

Windows7(左)と、Windows10(右)の画面です。一部のアイコンとタスクバーの色が違う程度です。

P8Z68-V_デスクトップ2_s.jpg[右斜め上][右斜め下]P8Z68-V_デスクトップ_win10_s.jpg
でも、Windows7とWindows10では、一見同じに見えても、違いがあります。
まずは、
を読むと良いです(pdfファイルが開きます)。

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ELECOM パソコン切替器 HDMI搭載 フルHD対応 KVM-HDHDU2 購入 [パソコン]

ELECOM パソコン切替器 HDMI搭載 フルHD対応 KVM-HDHDU2  を購入しました。[るんるん]KVM-HDHDU2.jpg

我が家には、デスクトップ型パソコンが3台あるため、パソコン切替器(KVMスイッチ)を使っています。
3台のパソコンの、キーボードとマウスのI/Fは、以前サーバー用パソコンを入替えたことで、USB I/Fがすべて使えるようになりました。
そこで、パソコン切替器もPS/2タイプからUSBタイプに切換えました。しかし、ディスプレイはアナログ接続でした。

今回、ディスプレイI/Fもデジタル(HDMI)接続にすることにしました。VGAとHDMI,DVIの画質を比較しましたが、やや、デジタル接続の方が高画質でした。
パソコン3台、あるいは4台を切り換えるデジタルI/FのKVMは市販されていないので、やむを得ず2台切換の KVM-HDHDU2 にしました。
(残りの1台は、万一の故障時のバックアップ用なので、ほとんど使いません)
これで、切替器は5代目(*)になります。

このKVMの特徴は、押しボタンスイッチで切り替えができることです。
以前は、[shift][ctrl]1[enter]などと切り替えるのですが、結構、煩わしいのでした。

kvm-hdhdu2_01.jpg

さらに、メイン・デスクトップのASUS P8Z68は、やや離れたところに設置してあるため、KVMスイッチの0.9mケーブルでは届かないため----
Amazonベーシック USB2.0延長ケーブル 1.0m (タイプAオス- タイプAメス)、2 本、
HORIC ハイスピードHDMI延長ケーブル 1.0m タイプAメス-タイプAオス 1本
も購入しました。
さらに、ディスプレイがDVI I/Fのため、HDMI-DVI変換ケーブル(2m)も購入しました。

HORIC HDMI延長ケーブル 1.0m.jpg   HDMI-DVI変換ケーブル.jpg   Amazon USB2.0延長ケーブル.jpg

各デスクトップ・パソコンとディスプレイのディスプレイI/Fは、
P8Z68-------------VGA,DVI,HDMI
P5K-V-------------VGA
DN2800-----------VGA,HDMI
LCD-AD241XW---VGA,DVI

(*) 初代目CPU切替器 LINKSYS PS2KVM2
     2代目CPU切替器 LINKSYS PS2KVM4
   3代目CPU切替器 SANWA SUPPLY SW-KVM4CPA
   4代目CPU切替器 ELECOM ケーブル一体型パソコン切替KVM-KU4


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HP ProBook.6570bCi5 2.5GHz/4G/320G 購入 [パソコン]

ProBook.6570b.jpgHP ProBook  6570bCi5 2.5GHz/4G/320Gを購入しました[るんるん]

サブ・ノート・コンピュータが、突然、ブルースクリーンになり、リカバリーディスクを行い、なんとか修復はしたものの、OFFICEのインストールディスクも見つからず、Windows Xpのサポートも切れたので、動態保存にしました。

そこで、新たなサブ・ノート・パソコンとして、中古のHP ProBook.6570bCi5を購入しました。2012年夏モデルです。あわせて、Microsoft Office 2013 Personal (excel outlook word)の中古も購入しました。
中古といっても、かなりの高性能パソコンです。外観上も非常にきれいで、唯一、キートップにてかりが少しあるのが使用感のあるところです。バッテリーも、まだ使えそうです。
Windows 7インストール・パソコンなので、Windows 10に切替えるための廃棄品かも知れません。でも、Windows 10への無償バージョンアップ権がありましたけど。ProBookは法人向けなので、Windows10切り替えによるリースバックの可能性が強いです。Windows10切り替えも、1台、2台ならともかく、何十台も切り替えるとなると大作業です。なら、これを機会に!!でしょうか?。ProBook6570b_rear.jpg

アプリケーションのインストールも、メイン・パソコンからコピーしたり、ネットからダウンロードしたので、比較的単純作業でした。(一部のソフトでは○○○.REGの実行でレジストリーの書換えをしました。)

しかし、15.6インチワイド(16:9)画面でも、1920x1080 ドットは、精細過ぎて目が疲れます。[exclamation×2]
そこで、「画面の解像度」→「テキストやその他の項目の大きさの変更」で、「中 125%(概定)(M)」→、「大 150%(L)」にしました。ただし、アイコンサイズは「中アイコン」→「小アイコン」にしました。
さらに、Windowsガジェットが使えなくなったので、"8GadgetPack"をインストールしました。

[グッド(上向き矢印)]HP ProBook.6570bCi5 2.5GHz/4G/320Gを購入は、大正解。[グッド(上向き矢印)]

主な仕様:
[手(チョキ)]Windows[レジスタードトレードマーク] 7 Professional (32bit)Service Pack 1(SP1)適用済み
[手(パー)]インテル[レジスタードトレードマーク] Core[トレードマーク] i5-3210Mプロセッサー(3MB L3キャッシュ、2.5-3.1GHz)
[手(チョキ)]320GB HDD 7200rpm
[手(グー)]インテル[レジスタードトレードマーク] HD グラフィックス4000(プロセッサー内蔵)
[手(チョキ)]15.6インチワイド(16:9)FHD(1920x1080 dot TFT color)
[手(パー)]ポイントスティック+タッチパッド(オン/オフ機能付)

その他の同時購入品:
・ELECOM 取っ手付きインナーバッグ 15~16.4インチワイドサイズ対応 BM-IB017BK
・Logicool ロジクール ワイヤレスマウス M235r シルバー(Unifyingレシーバー付)
・ELECOM LANケーブル CAT6A Gigabit スタンダード 10m ブルー LD-GPA/BU10
・Microsoft Office Personal 2013 (Word,Excel,Outlook)

所有IT機器:
[ビール]パソコン1号機 ASUS-P8Z68-V PRO Core i7 i7-2600 @3.4GHz デスクトップ
[ビール]パソコン2号機 ASUS-P5K-V Core2 Duo E6750 @2.66GHz デスクトップ
[ビール]パソコン3号機 Intel DN2800MT Atom @1.86GHz サーバー
[ビール]パソコン4号機 SONY vaio PCG505R/GK Pentium III @850MHz ノート・パソコン
[ビール]パソコン5号機 SONY vaio PCG505RS Pentium @266MHz ノート・パソコン
[バー]ハンドヘルド機 SHARP Telios HC-AJ2(MIPS、メモリ32MB、HDDなし、WindowsCE 2.11
[喫茶店]タブレット iPad Air Wi-Fi 32GB (詳細)
[喫茶店]タブレット iPod Touch 4G 64GB(詳細)
    各パソコンの構成はここ

[右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] いよいよ、Windows 10にアップグレード[右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下]

Windows 10がリリースされて、9か月ほど経過したので、Bugも少なくなったのではと、勝手に解釈し、Windows 10をインストールすることにしました。
とはいえ、まずは、HP 6570bサブ・ノート・パソコンからインストールすることにしました。メインのデスクトップ・パソコンにインストールして、何か問題が起こるとまずいからです。

タスクバーの「Windows 10を入手する」ボタン(通称「田」マーク)をクリックします。
「今すぐアップグレード」をクリックします。
ところが、ここで問題発生!「ダウンロードを開始しています」の文字が出たままで、数時間が経過しましたが、終わる気配なし。2~3回試しましたが、すべてダメでした。
次に、「今すぐアップグレード」ではなく、「アップグレードをスケジュール」をクリックしました(時刻は、最短時刻)。
すると今度は、スケジュールした時間から数分で、Windows Update画面が表示されましたが、エラー表示。しかし、Windows 10 upgradeが表示されました。ここで、Windows 10 upgradeをクリックして、アップグレードをすると、上手くアップグレード出来ました。

Windows 10の画面は、いままでのWindows 7と、ほとんど同じ!。スタートボタンも復活。アイコンのスタイルが違う程度です。Windows7.5と呼びたいところです。
なによりもホットしたのは、使い慣れた、古い古いアプリケーション(32bitアプリ)が、NTVDM(NTVirtual DOS Machine)のおかげで使えたことです。勿論、データも生きてます。[グッド(上向き矢印)]
さらに、JPGファイルの表示アプリを、windowsフォトビューアーに戻したり、タスクバーをカスタマイズしたら、一見、Windows 7と同じになりました(壁紙はHP製)。ガジェットも表示されてます。

画面_windows10_s.jpg

[右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下] [右斜め上] [右斜め下]


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"エプソン (EPSON) Colorio EP-306 インクジェットプリンター" を購入 [パソコン]

"EPSON Colorio EP-306 インクジェットプリンター" を購入しました[るんるん]EPSON_EP-306.jpg

今まで使っていた、エプソン (EPSON) EP-302 プリンタが、今年の3月頃に、薄い筋入り茶封筒印刷した時に巻き込んでしまい、修理を依頼し元に戻ったのですが、約半年後に、また同じ不具合が発生しました。自然故障でした。修理後の保証は3か月なので、とうとう諦め、新品を購入することにしました。

インクジェット・プリンタ エプソンMJ-500Cを1996年1月に購入。その8年後の2004年7月にエプソン PM-G700を購入。2012年1月、EP-302 を購入しました。いままでは、故障ではありませんが、8年ごとの買替でした。今回は、3年で故障しました。[バッド(下向き矢印)]

購入を渋っていたのは、そのサイズによるものでした。最近のプリンターのサイズは、奥行き方向に大きくなっています。
EP-302の寸法は、 幅450 x 奥行289 x 高さ187 (mm)です。ところが、EP-302は製造中止で、これの同等品は、EP-306です。CDレーベルが印刷可能な、単能機が条件です。
しかし、EP-306の寸法は、幅390×奥行338×高さ141(mm)のため、我が家では大きすぎます…。
さらに、キャノン製の選択肢もあるのですが、さらにサイズが大きくなります。

結局、悩みに悩んだ結果、EP-306にしました。実際に設置してみると、巾、高さが小さいせいか奥行の大きいのが、思ったより気になりませんでした。コンパクトになった様にも感じられます。

インターフェースは、従来通り、USB接続のみにしました。離れた場所に設置するなら、WiFi接続が便利ですが、デスクトップ・パソコンの上に乗せるので不要です。iPad、iPod単独からの印刷もありません(パソコン経由での印刷はある)。有線LANは、近くのHUBポートが満杯ですが、良いかもしれません。

排紙トレイを引き出さないと印刷できないのが不便そうですが、かって、EP-302の排紙トレイふたを開けずに印刷して、紙がぐちゃぐちゃになることが何回かあったので、それを考えると、排紙トレイ方式が良さそうです(慣れれば)。
ディスクトレイが、本体に内蔵できるようになったのも便利です。


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エプソン (EPSON) EP-302 プリンター 修理完了 [パソコン]

エプソン (EPSON) EP-302 プリンター の修理が完了しました。[るんるん]

今年の3月ごろに、薄い筋入り茶封筒に宛名を印刷したところ、あまりに薄いせいか、プリンターEP-302に巻き込んでしまいました。そっと、でもやや強めの力で引っ張って、なんとか復旧することが出来ました。EP-302不良.jpg
でも、その後、徐々に、黄色の文字や図形を印刷すると、黒い色の筋が入るようになりました。また、赤い色を印刷すると黒が混ざり、茶色に印刷されるようになりました。この現象がだんだんひどくなり、最近は、黒か赤かわからなくなりました(写真)。

そこで、プリンターの買い替えを考えました。EP-302の修理代が定額の¥7,000+消費税を考えると、少し金額を追加するだけで、新品が買えます。新品プリンターなら、インクも新品が付いてきますし、保障も1年になります。[グッド(上向き矢印)]

ところが、最近のプリンターのサイズは、奥行き方向に大きくなっています。
EP-302の寸法は、 幅450 x 幅 289 x 高さ187 (mm)です。ところが、EP-302は製造中止で、これの同等品は、EP-306です。
しかし、EP-306の寸法は、幅390×奥行338×高さ141(mm)のため、我が家では置ききれません。今のプリンターは、デスクトップコンピュータの上に、横方向に乗せているので、奥行き寸法が重要になります。
小型プリンター(たとえばcanon PIXUS iP2700)もありますが、CDやDVDへの直接印刷ができません。

そこで、新品購入はあきらめ、修理依頼をしました。修理期間は、非常に短く、正味1日でした。運送を含めると3日でした。
修理内容は、プリントヘッドの交換でした。
印刷で、紙を詰まらせたら、巻き込んだ紙を非常に慎重に、丁寧に取らなければいけないことを学びました。

その後、故障が再発したので、とうとうあきらめてEP-306を購入しました(2015年7月2日)。無駄遣いでした。


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パソコン画面の、アイコンの文字が大きくなり、しかも黒い影付き文字になりました。 [パソコン]

或る日、突然、パソコン画面の、アイコンの文字が大きくなり、しかも黒い影付き文字になりました。一部のアイコンは正常です。

この現象は、「コントロールパネル」→「デスクトップのカスタマイズ」→「個人設定」→「ウィンドウの色」→「デザインの詳細設定」→「アイコン」設定、
あるいは、「テーマ」の再指定でも正常に戻ります。

2014年8月13日(水)に公開されたWindows Updateを実行後、PCが正常に起動しない、または自動修復画面が繰り返し表示される症状が起きる場合があるとの報道がありますが、これと同じ原因でした。

詳しくは、http://blogs.technet.com/b/jpsecurity/archive/2014/08/16/2982791-knownissue3.aspx を参照。
解決法は、「コントロールパネル」→「プログラム」→「インストールされた更新プログラムを表示」→•Windows 7は「KB2982791」、「KB2970228」を選択し、アンインストール…でした。


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Intel 240GB Solid State Drive(SSD) 530 Series SSDSC2BW240A4K5 購入 [パソコン]

Intel_SSD_530_240GB.jpgIntel 240GB Solid State Drive(SSD) 530 Series SSDSC2BW240A4K5 RESELLER BOX品 (SSD/240GB/SATA/2.5インチ)を購入しました。[るんるん]
5年間の製品保証がついてます[exclamation×2]。5年も経てば、陳腐化して使わなくなるので、永久保証並みの保証です。

2年前に(2012年)、Intel Solid State Drive(SSD) 520 Series SSDSC2CW120A3K5 RESELLER BOX品 (SSD/120GB/SATA/2.5インチ)、つまり今回購入品の一世代前の120GB版、を購入しましたが、容量がギリギリになってきたことと、インテルからSSDの730 Seriesが発売されたことで、この530 Seriesが値下がりし、2万円を切ったためです。どうも、SSDは2万円が購入の分岐点のようです。

インストールも、2年前とまったく同じ苦労しました[たらーっ(汗)]。ドライブではなくパーティション毎の設定ができると良いのです。
でも、Windowsエクスペリエンス インデックスのプライマリーハ-ドディスクの項は7.9になり、苦労の甲斐がありました。[ひらめき]


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